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CAMEDIA C-8080 等々力渓谷 [散歩]

chaya.jpg

C-8080を中古で購入し、まだ使い慣れていない。とはいえ今までメインで使っていたC-5060の上位機種であるのである程度は共通している。
だが、筐体の大きさ等異なる部分も多い。

上の写真は、財布とケータイをなくした先週の日曜日に寄った世田谷の環8道路の下に広がる等々力渓谷にある茶屋。
長椅子の赤い敷物が印象的。そして、その赤と奥の暗さ、差し込む光とのコントラストがよく出たと思う。

しかしこれは、EVFのファインダーを覗きながら、何度も露出調整を行った結果だ。
もちろん背面の液晶で確認することが可能だが、細かい調整となると個人的にはファインダーを覗いたほうが落ち着いて調整できる。
この点、EVFを採用しているC-8080で、思ったとおりの使い方が出来たと思う。

逆にローアングルでの撮影などでは、可動式の背面液晶が力を発揮する。
その時々のシチュエーションで使い分けられるのがいい。

ただ最近の機種の液晶の大きさと比べるとサイズが小さいですね。まあ仕方ないですけど。^^;
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